【エロ漫画】楝蛙先生の「桃どろぼう」猫×巨尻×新卒OL!尻に惚れた男の本能ラブコメエロス
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ヒロインの魅力
楝蛙先生の「桃どろぼう」のあらすじ&レビュー♥

【桃どろぼう】の見どころ・おすすめポイント!
- 巨尻ヒロインの破壊力と可愛さが両立
- セリフと描写でじわじわ滲むエロスと甘さ
- バック主体の責めでシコリティ度高め
- エッチ中の「報連相」ネタが絶妙に効いてる
COMIC快楽天2025年8月号に掲載された楝蛙先生の新作は、新卒OL・茅野さんは、大きなお尻と猫好きが印象的な女の子。
ある朝、遅刻してしまった彼女に、先輩社員の松本がとっさに“嘘の助け舟”を出したことで、ふたりの距離が急接近。
共通の話題である「猫カフェ」に行く約束をきっかけに、仕事帰りの会話や、引っ越し後の宅飲みなどで急速に関係が深まっていきます。
茅野さんの酔いと好意が交差する中、彼女の一言から、ついにベッドイン。ヒップへの情熱を包み隠さず、尻愛を爆発させる松本先輩との、濃厚な一夜が始まります。

エッチの内容は♥

荷解が終わった茅野さんの部屋で♥
- キスからお尻を鷲掴み
- バックからの前戯&挿入
- 寝バックや立ちバックでフィニッシュ
エッチパート|♥
やはり最大の見どころは「お尻」。序盤から一貫して主人公が視線を送っていたその対象が、ついに触れられる展開はまさに“ご褒美”。酔った勢いでヒロインからの好意が漏れる瞬間も自然で、無理なく背徳感を乗せた導入が光ります。立ちバックから寝バックへの流れは実用度抜群で、途中に差し込まれる「報告・連絡・相談」というギャグめいた掛け合いも絶妙。羞恥と快感が入り混じったヒロインの反応は、非常にシコリティ度が高いです。特に「中身も見たい?」というセリフからの展開には、背徳と甘さが交錯しており、抜きだけでなく読後の余韻までしっかり残る構成になっています。


「桃どろぼう」のまとめ
楝蛙先生らしい“尻への偏愛”が丁寧に描かれた良作です。主人公の内面は欲望まみれながらも、表向きには優しく、そこにヒロインが好意を抱くのも納得できる自然な流れ。性描写に至る導線も強引さがなく、ラブコメ的なやり取りを楽しみながら抜ける作品となっています。また、ヒロインの「中身も見たい?」や「報連相」など、印象的なセリフ回しも多く、単話ながら満足度は非常に高いです。大きなお尻が主役でありながら、そこに恋心や甘酸っぱさも乗せてくれるのが、この作品の魅力。尻フェチはもちろん、可愛いヒロインとのじわ甘エッチを楽しみたい方におすすめです。
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- タイトル
- 桃どろぼう
- 作家
- 楝蛙
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