【エロ漫画】メツブシ先生の「でもんじゃ!〜Demon Avenger〜(1)」悪魔契約で生意気後輩わからせ
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ヒロインの魅力 『巨乳後輩OL×生意気ツンデレ』
ヒロインの三日月千棘は、人材派遣会社の事務で仕事もできる23歳前後の後輩OL。普段は営業成績の悪い主人公を「給料泥棒」呼ばわりし、口笛まじりに煽ってくる生意気さ全開のキャラ。
その一方で、魔法による強制発情で理性が崩れたあとの表情は一気に乙女寄りになり、ギャップが気持ちよく刺さります。処女であることが分かった瞬間に見せる涙目と、先輩へのツンツンした態度が同居していて、「わからせられていく後輩」のおいしいところをしっかり押さえたヒロイン像です。
メツブシ先生の「でもんじゃ!〜Demon Avenger〜(1)」のあらすじ&レビュー♥

【でもんじゃ!〜Demon Avenger〜(1)】の見どころ・おすすめポイント!
- 祖父の魔導書と悪魔契約のコミカル導入
- 生意気な後輩OLが強制発情で崩れるギャップ
- 童貞先輩の初セックス描写のリアルさ
- ラストで悪魔の正体=サキュバスと判明

【でもんじゃ!〜Demon Avenger〜(1)】のムムムッなところ!
- 同意薄めの展開なので苦手層は注意
営業成績が振るわず、会社で肩身の狭い先輩社員・夜永影丸。そんな主人公の唯一の癒やしだったフィギュアを壊し、謝りもしないのが、仕事はできるが当たりの強い後輩OL・三日月千棘です。
積もり積もったストレスの末、影丸は亡き祖父から託された魔導書を開き、夜永家と契約する悪魔・ベラノクスと、その使い魔キラミ&チラミを召喚。彼らの力を借りて「社会的な復讐」を企むものの、実際に発動したのは千棘を強制発情させるエッチ寄りの魔法。
誰もいない金曜深夜のオフィスで、縛られた巨乳後輩と童貞先輩の一線越えへなだれ込んでいく二人。復讐と欲望の境目があいまいになる中、ラストで悪魔たちの正体がサキュバスであることが明かされ、シリーズとしての広がりを予感させます。
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エッチの内容は♥

- 強制発情魔法が発動
- 巨乳を揉まされて吸う
- スカートの中を指で責める
- 処女と知りつつ挿入
- デスクに乗せて激しく
- 連続絶頂して逃げ出す
エッチパート|わからせ復讐と童貞喪失が同時に起こる深夜オフィスH
エッチパートは、わからせ系と先輩後輩エロのツボをきっちり押さえた構成です。メツブシ先生らしく、まずは言葉のマウントで傷つけてくる後輩OLを丁寧に積み上げてから、強制発情魔法で一気に立場を反転させる流れが気持ちいい。
童貞の影丸が初めて触る生乳の描写は、感想がそのままモノローグになっていて、等身大の「どうしていいか分からない感じ」がエロさと笑いを両立させています。
行為自体はノーマル寄りのプレイに絞られていますが、処女喪失と職場での背徳感、悪魔契約というファンタジー要素が重なり、わからせジャンルとしての抜きどころは十分。
1話ではサキュバス体でのプレイはまだありませんが、ラストで使い魔がサキュバス形態に変身することで、「次はサキュバス主体の責めも来るぞ」という期待値をうまく高めています。



まとめ
メツブシ先生の『でもんじゃ!〜Demon Avenger〜(1)』は、復讐と悪魔契約という重めの題材を、ラブコメ寄りのテンポ読ませるエロ漫画です。
生意気な後輩OLに煽られ続けた冴えない先輩が、死んだ祖父の遺した魔導書をきっかけに一線を越えてしまう―という筋はシンプルですが、わからせ的カタルシスと「本当にこれでよかったのか?」という後味が同居していて、ただの逆転エロに終わっていません。
巨乳後輩が強制発情で崩れていく描写が好みの人、サキュバスや悪魔契約ものの序章を楽しみたい人にはとくに刺さるはずです。1話時点ではサキュバスプレイはまだありませんが、本格的な悪魔的Hに向けてどう転がっていくのか、シリーズ追いの余韻を残してくれるエロ漫画です。
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- タイトル
- でもんじゃ!〜Demon Avenger〜(1)
- 作家
- メツブシ
エロ漫画レビュー『にじらぼ』