作品概要・評価

タイトル
彼女がメスになった日
発売
ページ数
33p
92 /100点
ストーリー 22
ヒロイン 25
エロス 20
ボリューム 25
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ストーリー (20/25点)

展開が自然で心理描写も丁寧、読後感のある仕上がり。

ヒロイン (25/25点)

作画が安定しており、キャラクターの魅力を的確に引き出す仕上がり。

エロス (22/25点)

描写が濃厚ながら過剰にならず、官能性とバランスを両立した仕上がり。

ボリューム (25/25点)

構成はコンパクトながら密度が高く、読み応えのある仕上がり。

ヒロインの魅力

ヒロインの【七瀬】

なしぱすた先生の「彼女がメスになった日」のあらすじ&レビュー♥

エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた

彼女がメスになった日】の見どころ・おすすめポイント!

  • 気の強い女性がメス堕ち
  • スライム乳
エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた

彼女がメスになった日】のムムムッなところ!

  • 弱みを握って調教・蹂躙する

本作のヒロインはクラスの不良グループの中で唯一の女性である七瀬。肉付きの良いショートカットでボーイッシュな女性。

七瀬は陰キャの宮原をカツアゲやパシリとしてこき使うことが日常化していた。

その状況に耐えかねた宮原はある決断をする。彼は七瀬の裸を写真に撮り、その写真を消すことを条件に、彼女に「1週間だけカラダを好きにさせる」という契約を持ちかけたのだった。

エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた
エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた

「俺」から「わたし」、「ボーイッシュ」から「メス」へ堕ち♥

宮原の巨根をスライム乳でフェラやパイズリを強要され戸惑いながらも強気の姿勢は崩さず、契約の1週間を過ぎたら痛い目に合わせてやると復讐心をみせる七瀬。

エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた
エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた

授業中などはバイブを突っ込まれたり七瀬への調教は続き、次第にカラダが敏感にー。

制服姿だけでなく変態コスプレ姿でも調教され何度もハメられ絶頂し、言葉では強気の姿勢を保ちつつもカラダが巨根を欲しがるようになります。

そしてついに自身をメスであると認め、1人称を「俺から私」「宮原から宮原様」と肉便器・メス堕ちを受け入れて調教が完了する。

エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた
エロ漫画作品『彼女がメスになった日』作者:なしぱすた

「彼女がメスになった日」のまとめ♥

ヒロインの七瀬は肉付きが良く、ボーイッシュで気の強うそうな表情に加えて1人称が「俺」という、メス堕ちするビフォーアフターが非常にわかりやすいキャラクター設定です。

台詞や態度とは違って、女らしいカラダにグッとくること間違いないでしょう。

展開はイジメっ子のJKが弱みを握られて、メス堕ちまで調教されまくる王道展開にもかかわらず、スライム乳であったりなしぱすた先生の画力も相まって実用的なエロ漫画となっています。