作品概要・評価

タイトル
孕ませ屋 DLO-16
作家
不明
発売
ページ数
p
5 /100点
ストーリー 0
ヒロイン 5
エロス 0
ボリューム 0
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ストーリー (0/25点)

展開が自然で心理描写も丁寧、読後感のある仕上がり。

ヒロイン (5/25点)

作画が安定しており、キャラクターの魅力を的確に引き出す仕上がり。

エロス (0/25点)

描写が濃厚ながら過剰にならず、官能性とバランスを両立した仕上がり。

ボリューム (0/25点)

構成はコンパクトながら密度が高く、読み応えのある仕上がり。

ヒロインの魅力

イカツイNDAを持った主人公を女がもとめてやってくるエロ漫画♥

Digital Loverのなかじまゆか作の「孕ませ屋 DLO-16」のレビューです。

久しぶりのなかじまゆか氏の作品は安定のクオリティで背徳感やダークな展開もなく万人受けする作品となっています。

我慢汁だけでも高確率で妊娠させてしまう主人公の精子。それは風俗嬢を素股で妊娠させてしまうほど。これならフェラでもいけるんじゃね?wと思いながらの視聴。

主人公の精子は祖父の経営していた遺伝子研究所の精子バンクプロジェクトで研究対象となっていた。(←結構適当なのであしからず)ただ自オナニーして精子を提供というのに抵抗を示した主人公がダメもとで「本番中出しセックス」を提案するとあっさり承諾がおり…

今作のヒロインは
旦那が種無しで妊活中人妻・飯島来未。両親からのプレッシャーでたまらず本番中出しセックスの精子バンクにやってきた。

エロスパートは全4回。
・メインヒロイン人妻・飯島来未と3回(生中出し)
・精子バンクで働く須藤縁(手コキのみ)

メインヒロインの3回はシチュエーションこそ代わり映えしないですが、状況と心境の変化が如実に現れていて違った非常を楽しめます。

1回目は本当に精子バンクの対象でおっぱいを触られたりするのも嫌悪感あったり抵抗感ある態度。
2回目は主人公の精子に魅了された状態だがそれを隠しているけどカラダは求めちゃう感じ。
3回目はご懐妊状態で単純に主人公とのセックスを楽しみにやってきます。

人妻で妊婦というワードからNTR感が出てしまいそうですが、決してそういうわけでもなくライトに読める良作となっています。

64ページとボリュームもありどんどんドエロな部分をさらけ出していく人妻の姿や妊娠してボテ腹での妊娠プレイ好きにもオススメなエロ漫画となっています。

妊娠×ボテ腹×人妻
このキーワードをお探しの方にオススメの作品です。

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