作品概要・評価

タイトル
戦争が終わって用済みになった人間兵器の巨乳美少女を拾って家に持ち帰ってみたら…
作家
不明
発売
ページ数
p
78 /100点
ストーリー 19
ヒロイン 20
エロス 20
ボリューム 19
📊 評価詳細を見る
ストーリー (20/25点)

展開が自然で心理描写も丁寧、読後感のある仕上がり。

ヒロイン (20/25点)

作画が安定しており、キャラクターの魅力を的確に引き出す仕上がり。

エロス (19/25点)

描写が濃厚ながら過剰にならず、官能性とバランスを両立した仕上がり。

ボリューム (19/25点)

構成はコンパクトながら密度が高く、読み応えのある仕上がり。

ヒロインの魅力

北欧系の無口な巨乳美女が人間兵器♥

レーベル「オトナテイコク」の「戦争が終わって用済みになった人間兵器の巨乳美少女を拾って家に持ち帰ってみたら…」のレビューです。

フルカラーで北欧の銀髪の肉感な巨乳のお姉さんと少年主人公とのおねショタエロ同人漫画です。

ざっくりストーリー紹介
終戦後、人間兵器としての役目を終えてたヒロイン達改造人間を連れ帰った主人公はヒロインをに恐怖を抱いていた。近所のおじさんが人間兵器の北欧美女で性処理しているところを目撃した少年(主人公)はたまらず自宅にいるヒロイン抱きついてしまうお年頃。

無抵抗で感情もなくラブドールのような存在の彼女をオナニーのようなセックスを重ねるうちに徐々に恋心を抱くようになっていく主人公。

無抵抗でほぼ表情のヒロインですが、オナニーセックスを受けている最中は少し感じているような微妙な変化はグッときますね。

99ページの大ボリュームなので徐々にエロスな行為が過激に感情を持つ?取り戻すような展開を期待していたのですが、早い段階からパコパコしてます。

一応、終盤の盗賊あたりでは彼女が人形ではなく家族に的な展開はあるのですが、それまでが主人公の少年がオナホール扱いしてきたため、年上のお姉さんが優しく手解き展開でもなく、ありあまる性欲に呆気に取られるようなシーンもないのでおねショタ的要素も薄い気がします。

エロスのシーンのドエロな肉付きのいい女体美は表現はグッとくるのですが、如何せんストーリーに抑揚がないのでシチュエーションやエロスの体位などで実用的に使うエロ漫画作品のように感じます。

無抵抗×北欧美女×おねショタ
このキーワードをお探しの方にオススメの作品です。

サンプル画像※クリックすると拡大表示されます