【エロ漫画】すずしも先生の「われなべのふた」淫魔ごっこが本気になる
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すずしも先生の『われなべにふた』は、むっつり先輩×サキュバスコスプレを軸に、可愛い先輩が暴走しちゃう誘惑コメディ。
小柄でおっとりした会長が、抑えきれない性欲を“悪魔の尻尾”に託した結果、部室でとんでもない誤解劇が巻き起こる。嘘なのに本気、可愛いのにえっち。そんなギャップがたまらない。
作品概要・評価
- タイトル
- われなべのふた
- 作家
- すずしも
- 発売
- ページ数
- 34p
ヒロインの魅力 『清楚暴走×サキュバスコスプレ』
嘘からはじまる誘惑コメディ。可愛い先輩、今日も尻尾が止まらない!
見た目は清楚で小動物のように可愛いのに、実は性欲が強くて暴走気味。“デビシッポ”をつけたまま登校してしまう無防備さと、それを誤魔化すための嘘―このギャップが最高。
悪魔コスの誘惑もどこかぎこちなく、必死に“淫魔のフリ”をしているのがむしろ可愛い。そんな彼女に翻弄される純粋な後輩くんとの掛け合いは、甘さと笑いが入り混じった独特の味わい。
購入前のチェックポイント(見どころ・プレイ内訳)
われなべのふたの見どころ・おすすめポイント!
- 小柄な先輩が必死に”淫魔”をリードしようとするギャップ
- 清楚な外見とサキュバスコスの乱れがコントラスト
- 嘘から始まる誘惑が、気付けば本気になってる心理描写
- コメディのテンポが良く、笑いながらエロい体験ができる
相性チェック(好みが分かれる点)
- 硬めのエロより「軽くて笑える」方が好きな層向け
- 淫魔・サキュバス設定を「純粋に遊ぶ」スタンスが好きな方に刺さる
- 小柄キャラが主導する安心感を求める読者に最適
プレイ内訳(内容の濃さチェック)
| 開始ページ | 7ページ前後から本格的に展開 |
|---|---|
| 主導 | 途中で主導が入れ替わる展開あり |
| 主要要素 | 口内描写/中出し描写/密着・対面多め |
| 読後感 | 甘めで、多幸感ありタイプ |
すずしも先生の「われなべのふた」のあらすじ&レビュー♥
オカルト研究会の会長と、真面目な後輩・薬師寺くん。放課後の部室で珍しい骨董品を探していたところ、会長が転倒して”悪魔の尻尾”が露出してしまいます。
慌てた会長は「悪魔の家系なんです」と嘘をついてごまかしますが、純粋な薬師寺くんは完全に信じ込んでしまいます。翌日、黒いサキュバスコスで現れた会長は、嘘を隠すどころか、その気分に完全に飲まれて誘惑モードへ。
精気を吸うふりをしながらフェラを仕掛け、戸惑う薬師寺くんも次第に引き込まれていき―嘘と本気の境界が曖昧になる夜が始まります。

エッチパート|淫魔の嘘が本気になる瞬間
会長の誘惑は“主導”ではなく“衝動”。小柄な体で必死にリードしようとする姿がたまらなく可愛い。薬師寺くんは翻弄されながらも優しく応じ、二人の間に奇妙な信頼が生まれていく。
コメディタッチながら描線は丁寧で、尻尾や角などの小物もフェチ心をくすぐる。すずしも先生らしい軽快なテンポと可愛げのあるエロスが光る一作。


まとめ
すずしも先生の『われなべのふた』は、嘘と欲がごっちゃになった“淫魔ごっこ”が笑えてエロい。会長のキャラはまさに「かわいい暴走娘」。理性より本能が先に動いてしまう姿に、読者もついニヤける。
テンポの良いコメディにエッチが溶け込み、最後まで飽きずに楽しめる。軽いノリと淫魔風味が好きな人におすすめのエロ漫画です。
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- 作家
- すずしも
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