【エロ漫画】餅田こゆび先生の「巫女との遭遇」清楚系エロ巫女に搾られまくる夏
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ヒロインの魅力
餅田こゆび先生の「巫女との遭遇」のあらすじ&レビュー♥

【巫女との遭遇】の見どころ・おすすめポイント!
- 巫女服×エロ改造衣装というギャップのある演出
- 童貞相手に主導権を握る女性上位描写
- 前立腺責めや連続搾精など多彩なプレイ
- 実用性の高い構図と表情描写

【巫女との遭遇】のムムムッなところ!
- 情緒や背景の描写がほとんどない
【餅田こゆび先生の作家特集ページ】もぜひチェック!
田舎のバス停でバスを待つ主人公・雄司は、炎天下に倒れそうになっていたところ、偶然通りかかった清楚な巫女・梢に声をかけられます。涼しい神社で休ませてもらい、お茶をいただくも、突如体が痺れて動けなくなってしまいます。
驚く雄司の前に現れたのは、胸元が大きく開いた露出度の高い巫女服姿の梢。実は彼女、年に一度だけ“性欲を解放する”ために、通りすがりの男を連れ込んでいたのでした。
戸惑う雄司でしたが、徐々にその快感に抗えなくなり、最後には主導権を奪い返す形で梢と真の意味で結ばれていきます。

エッチの内容は♥

神社の一室で♥
- 催眠薬で動けなくなる導入
- フェラチオ&手コキでの強制発射
- 騎乗位での激しい搾精
- アナル責めからの連続勃起
- 正常位での逆転パート
- 朝まで続く濃厚なラブエッチ
エッチパート|催眠→責め→逆転の濃厚ループ♥
序盤は、動けない主人公に対して、梢さんが一方的に快楽を与えていく展開です。スケスケのエロ巫女服姿でまたがり、強制的に搾り取るような攻めが続きます。
中盤では、主人公の体力が尽きかけたところを前立腺責めで無理やり回復させる描写があり、実用性の高い「連戦」展開に突入。
終盤には、主人公が覚醒し、能動的に梢さんを抱きたいと願うことで逆転。正常位で愛を伝えるクライマックスには、エロとロマンスが絶妙に溶け合っており、ギャップ萌えとカタルシスが味わえる仕上がりです。


まとめ
『巫女との遭遇』は、見た目清楚な巫女が内面ドスケベという鉄板ギャップと、童貞×女性上位というシチュエーションを見事に融合させた一作です。
催眠薬で動けなくなるという非日常の導入から始まり、搾精・アナル責め・連戦と、男性読者の性癖をくすぐる要素が詰め込まれています。一方で、最後は主人公が主導権を握る“逆転”の流れも用意されており、純愛的な後味で締めくくられるのも好印象。
全27ページながらも密度の濃いエロとドラマが詰まっており、「女性上位×エロ漫画」に興味がある方にはぜひ読んでいただきたい作品です。
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- タイトル
- 巫女との遭遇
- 作家
- 餅田こゆび
エロ漫画レビュー『にじらぼ』