作品概要・評価

タイトル
Reward Time
発売
ページ数
25p
89 /100点
ストーリー 23
ヒロイン 22
エロス 22
ボリューム 22
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ストーリー (22/25点)

展開が自然で心理描写も丁寧、読後感のある仕上がり。

ヒロイン (22/25点)

作画が安定しており、キャラクターの魅力を的確に引き出す仕上がり。

エロス (23/25点)

描写が濃厚ながら過剰にならず、官能性とバランスを両立した仕上がり。

ボリューム (22/25点)

構成はコンパクトながら密度が高く、読み応えのある仕上がり。

ヒロインの魅力

ヒロインの【清水】

餅田こゆび先生の「Reward Time」のあらすじ&レビュー♥

エロ漫画作品『Reward Time』作者:餅田こゆび

Reward Time】の見どころ・おすすめポイント!

  • ギャップ萌えの破壊力!真面目女子の欲求全開モード
  • 体育倉庫という王道シチュで展開される密室エロ
  • 「ご褒美」がテーマの甘さと背徳感のバランス
エロ漫画作品『Reward Time』作者:餅田こゆび

Reward Time】のムムムッなところ!

  • エロに全振りしている分、心情描写はあっさり気味
  • ストーリーのテンポが速く、関係構築は最低限

餅田こゆび先生の作家特集ページ】もぜひチェック!

陸上部の清水葵は、明るく真面目な努力家。大会で優勝した彼女を祝おうとする顧問の森先生だったが、葵はなぜか最近よそよそしく、彼にだけ冷たい態度をとっていた。ふとした事故で胸に触れてしまったことがきっかけで彼女に逃げられてしまう。

心配して体育倉庫を覗いた先生が目にしたのは、自分の名前を呼びながらオナニーをする葵の姿──。実は「優勝のためにオナ禁していた」「ずっと先生でオカズにしていた」と語る葵は、欲求不満が爆発!

「先生ください、ご褒美…」と自ら脱ぎ、暴走モードに突入していく…。清水の欲望が限界突破する“ご褒美エッチ”の幕が上がる!

エロ漫画作品『Reward Time』作者:餅田こゆび

エッチの内容は♥

エロ漫画作品『Reward Time』作者:餅田こゆび
清水

体育倉庫で♥

  • 体育倉庫でのオナニー発見シーン
  • キス&フェラチオ
  • 隠れて口内射精
  • ご褒美セックス(正常位)
  • 立ちバック中出し
  • 騎乗位→対面座位で2回戦突入

エッチパート|オナ禁の反動で暴走、体育倉庫ご褒美えっち♥

体育倉庫での“オナニー現場”に遭遇するというショッキングな導入から、ヒロインが一気に本性を現す流れがスムーズで説得力があります。自らの欲望を解禁する葵は、一線を越えた瞬間から表情も言動も豹変し、濃厚フェラや積極的な挿入の流れが実用生バツグン。

特に「先生のおちんぽください」と言いながらズボンを脱がす描写や、「たくさん出して、先生の全部ください」などのセリフは実にシコリティが高く、読者の性癖を直撃します。

立ちバックや2回戦もあり、25ページという短尺ながらかなり濃密な構成に仕上がっており、オナ禁→解禁というテーマを全力で描き切った一作です。

エロ漫画作品『Reward Time』作者:餅田こゆび
エロ漫画作品『Reward Time』作者:餅田こゆび

まとめ

『Reward Time』は、真面目ヒロインの“禁欲の反動”がテーマとなった、餅田こゆび先生らしいフェチ心満載の単話作品です。

特に、ヒロインの欲望が一気に噴出する体育倉庫シーンは、密室・秘密といったエロの王道要素が詰まっており、背徳感と実用性を両立。フェラから始まり、2回戦突入まで盛りだくさんで、しっかり“抜ける”構成です。

ストーリー重視の方にはやや展開の早さが気になるかもしれませんが、「欲しがり女子」好きの方には間違いなく刺さる一作。ご褒美えっち×部活女子というコンセプトが好きなら、ぜひ手に取っていただきたい一本です。