【エロ漫画】箱入り娘の許嫁をオナホ扱いするーエノキドォ先生の「ふつつかオナホ」
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ヒロインの魅力
エノキドォ先生の「ふつつかオナホ」のあらすじ&レビュー♥

【ふつつかオナホ】の見どころ・おすすめポイント!
- 純情無垢な箱入り娘が処女を喪失しオナホ扱いを受け入れる
- 優等生なヒロインと劣等生な主人公
名家に生まれた平凡な主人公の前に黒髪巨乳の許嫁・柊さつきが現れて、どうせ自分のものになるとその日のうちに処女を奪う。
従順な彼女に『オナホ扱いでもいいってことか』と問いかけるとすんなり受け入れた。
柊さつきの容姿と豊満な巨乳は転校初日からクラスメイトの話題の中心になり、その様子に嫉妬した主人公は保健室に呼び出、立場をわからせるようにオナホ扱いを試みる。
しかし、徐々に明るみになる彼女の優等生っぷりに劣等感を抱き、だんだん距離をとるようになった頃、彼女の方から『最近は私で性処理をしてくれませんが…私に飽きてしまいましたか?』と涙を流し…

エッチの内容は♥

自宅や保健室や教室で♥
- 自宅で処女喪失
- (保健室)強制パイズリで顔射
- (保健室)タイツを破いて正常位
- (教室)対面座位で中出し
- (教室)立ちバックで中出し
エッチパート|涙ながらの訴えに、教室で始まるエッチパート♥
序盤では避妊具を着用したエッチで進行していたが、柊さつき自ら対面座位の体位で生挿入が始まります。
もしものコトがあってはいけないと、生でのエッチを避けていた主人公だったが『オナホなのだからゴムなんていいらない』という彼女のセリフと、生の感触を味わうようなゆっくりとしたピストンに理性が崩壊し中出しへ。
そして、2回戦目へ突入。
性処理玩具ということを自覚している柊さつきのセリフとともに、立ちバックでは自ら腰を動かしているシーンはまさに電動肉オナホ。


「ふつつかオナホ」のまとめ
突然現れた許嫁をオナホ扱いしたらすんなり受け入れる、優等生なヒロインと劣等生の主人公の歪な主従関係が堪能できる本作。
箱入り娘で世間知らずのヒロインが許婚と出会って早々に処女を喪失し、その後も主人公からの嫉妬混じりのオナホ扱いされる展開から人を選ぶ作品の印象ですがヒロインはそれを喜んで受け入れているので読みやすい作品です。
エノキドォ先生らしい、イケてない主人公と美女の構図が本作「ふつつかオナホ」でもしっかり描かれておりファンならずとも実用性の高いエロ漫画となっています。
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- タイトル
- ふつつかオナホ
- 作家
- エノキドォ
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エロ漫画レビュー『にじらぼ』