作品概要・評価

タイトル
ギャルと鏡は使いよう
作家
雛原えみ
発売
ページ数
24p
88 /100点
ストーリー 23
ヒロイン 24
エロス 20
ボリューム 21
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ストーリー (20/25点)

展開が自然で心理描写も丁寧、読後感のある仕上がり。

ヒロイン (24/25点)

作画が安定しており、キャラクターの魅力を的確に引き出す仕上がり。

エロス (23/25点)

描写が濃厚ながら過剰にならず、官能性とバランスを両立した仕上がり。

ボリューム (21/25点)

構成はコンパクトながら密度が高く、読み応えのある仕上がり。

ヒロインの魅力

ヒロインの【うるは】

雛原えみ先生の「ギャルと鏡は使いよう」のあらすじ&レビュー♥

エロ漫画作品『ギャルと鏡は使いよう』作者:雛原えみ

ギャルと鏡は使いよう】の見どころ・おすすめポイント!

  • エロに開放的なギャルが恥じらうギャップ
エロ漫画作品『ギャルと鏡は使いよう』作者:雛原えみ

ギャルと鏡は使いよう】のムムムッなところ!

  • ページ単価が高い&ボリュームが少ない
  • 体位がバックのみ

エロい合コンで知り合ったエロギャルのウルハは主人公の光希を「抜け出してホテル行こっ♥」っと女性からホテルへお誘いし、カラダの関係に。

そして光希の自宅が学校やバイト先に近いと知ったウルハは彼の自宅を宿泊施設のように寝泊まりしていた。

タダでエロギャルとヤレる生活は悪くないと思いつつも、自宅を自由に使うウルハに少し憤りのようなものも感じていた。ある日ウルハが勝手に買ってきた姿見をみて、鏡プレイを思いついた光希。

鏡プレイにエロギャルのウルハがいつもと違い恥じらいのある姿に…

エロ漫画作品『ギャルと鏡は使いよう』作者:雛原えみ

エッチの内容は♥

エロ漫画作品『ギャルと鏡は使いよう』作者:雛原えみ
うるは

ホテル&主人公宅の鏡の前で♥

  • 手マン&乳首責め
  • バックでクンニ
  • バックで挿入&中出し

エッチパート|性に奔放なエロギャルが鏡で責められる自分の姿を目の当たりにすると…♥

『汗かいてスッキリした気分かも♥』と挑発的なセリフと共に簡単にカラダを許すウルハが鏡プレイでは一転、しおらしく恥じらう姿をみせます。

その様子に、もっと鏡プレイを堪能したいと考えた光希は床に姿見を置きその上にバックの形でクンニ責め、そして挿入します。

愛液で濡れた指を舐めさせながらバックでの挿入は◎

エロ漫画作品『ギャルと鏡は使いよう』作者:雛原えみ
エロ漫画作品『ギャルと鏡は使いよう』作者:雛原えみ

「ギャルと鏡は使いよう」のまとめ

鏡プレイで普段とは違う様子を見せる、家に入り浸るセフレのような関係のエロギャルを堪能できる本作。

ストーリーや単調な体位ではありますが、愛液まみれの指を舐めたりヤリマン気質のヒロインがマゾっ気たっぷりに責められる姿は実用生の高いエロ漫画となっています。